妊産婦死亡率の世界ランキング

日本は2023年に3人で、OECD加盟国38か国・地域中8位(低い順)。 全世界では194か国・地域中11位。

妊娠・出産が原因で亡くなる女性の数(出生10万人あたり、国連機関のモデル推計)。

ランキング

各国の最新の値(5年以内)で比べています。日本は赤で表示。

推移

日本の順位の推移

その年にデータがある国の中での順位です(低い順)。

OECD加盟国のランキング(低い順)

順位国値年
1ノルウェー1人2023
2オーストラリア2人2023
3イスラエル2人2023
4ポーランド2人2023
5チェコ3人2023
6スペイン3人2023
7アイスランド3人2023
9スロベニア3人2023
10ベルギー4人2023
11ドイツ4人2023
12デンマーク4人2023
13アイルランド4人2023
14韓国4人2023
15オランダ4人2023
16スロバキア4人2023
17スウェーデン4人2023
18スイス5人2023
19エストニア5人2023
20ギリシャ5人2023
21オーストリア6人2023
22イタリア6人2023
23フランス7人2023
24ニュージーランド7人2023
25フィンランド8人2023
26イギリス8人2023
27リトアニア8人2023
28チリ10人2023
29ルクセンブルク11人2023
30カナダ12人2023
31ハンガリー12人2023
32ポルトガル15人2023
33トルコ15人2023
34アメリカ17人2023
35ラトビア19人2023
36コスタリカ24人2023
37メキシコ42人2023
38コロンビア59人2023

出典:世界銀行 World Development Indicators(SH.STA.MMRT)。CC BY 4.0。データ取得:2026-11-02

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