老年人口指数の世界ランキング

日本は2025年に51.0%で、OECD加盟国38か国・地域中1位(高い順)。 全世界では217か国・地域中2位。

15〜64歳の人口100人に対する65歳以上の人口。働く世代が高齢者をどれだけ支えているかの目安。

ランキング

各国の最新の値(5年以内)で比べています。日本は赤で表示。

推移

日本の順位の推移

その年にデータがある国の中での順位です(高い順)。

OECD加盟国のランキング(高い順)

順位国値年
2ポルトガル40.0%2025
3イタリア39.7%2025
4フィンランド39.4%2025
5ギリシャ38.9%2025
6ドイツ38.0%2025
7フランス36.8%2025
8ラトビア35.4%2025
9スロベニア35.1%2025
10エストニア34.6%2025
11スウェーデン33.5%2025
12デンマーク33.4%2025
13チェコ33.2%2025
14ベルギー33.1%2025
15スペイン32.9%2025
16ハンガリー32.8%2025
17オーストリア32.6%2025
18オランダ32.5%2025
19ポーランド32.0%2025
20リトアニア32.0%2025
21スイス31.6%2025
22カナダ31.3%2025
23イギリス31.1%2025
24ノルウェー29.4%2025
25韓国29.3%2025
26スロバキア29.1%2025
27アメリカ28.5%2025
28オーストラリア28.2%2025
29ニュージーランド27.3%2025
30アイルランド24.7%2025
31アイスランド24.0%2025
32ルクセンブルク23.1%2025
33チリ21.2%2025
34イスラエル21.1%2025
35コスタリカ18.5%2025
36トルコ15.5%2025
37コロンビア14.6%2025
38メキシコ12.6%2025

出典:世界銀行 World Development Indicators(SP.POP.DPND.OL)。CC BY 4.0。データ取得:2026-11-02

このページの誤りを報告する

人口のほかの指標

もっと知る本 PR

「人口減少」に関する本をもっと探す:楽天ブックス Amazon