年間労働時間の国別ランキング

日本は2025年に1,598時間で、OECD加盟国38か国・地域中24位(高い順)。 データのある45か国・地域中31位。

就業者1人あたりの年間の実労働時間。パートタイムの多さや統計の取り方が国によって違うため、国どうしの比較は目安。

ランキング

各国の最新の値(5年以内)で比べています。日本は赤で表示。

推移

日本の順位の推移

その年にデータがある国の中での順位です(高い順)。

OECD加盟国のランキング(高い順)

順位国値年
1コロンビア2,219時間2024
2メキシコ2,205時間2025
3コスタリカ2,183時間2025
4チリ1,912時間2025
5ギリシャ1,874時間2025
6イスラエル1,870時間2025
7韓国1,833時間2025
8チェコ1,824時間2025
9アメリカ1,800時間2025
10ポーランド1,776時間2025
11ポルトガル1,764時間2025
12トルコ1,732時間2021
13ニュージーランド1,723時間2025
14イタリア1,716時間2025
15カナダ1,687時間2025
16リトアニア1,673時間2025
17ハンガリー1,671時間2025
18アイルランド1,639時間2025
19オーストラリア1,633時間2025
20スペイン1,633時間2025
21スロバキア1,619時間2025
22エストニア1,610時間2025
23スロベニア1,599時間2025
25ラトビア1,588時間2025
26ベルギー1,586時間2025
27イギリス1,533時間2025
28スイス1,512時間2025
29フランス1,498時間2025
30フィンランド1,492時間2025
31ルクセンブルク1,459時間2025
32オーストリア1,442時間2025
33オランダ1,436時間2025
34スウェーデン1,421時間2025
35アイスランド1,421時間2025
36ノルウェー1,386時間2025
37デンマーク1,369時間2025
38ドイツ1,332時間2025

出典:OECD Data Explorer「Average annual hours actually worked per worker」(OECD)。CC BY 4.0。データ取得:2026-10-24

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